若頭の私 でも、、、その後

白銀組で唯斗に「ダッセ」って言われて、




「好きな女1人守れないし、百合の後ろで戦ってるし、ダサい事ぐらい分かってる」と。




そして、今はこうやって近くに居れる。




大好きな百合。




可愛くて、オシャレで、美人で。




優しくて、明るくて。




内面も外面も完璧な、俺の愛しい人。




「百合、俺の愛しい人」




そう言って、俺も眠りに着いた。




END