若頭の私 でも、、、その後

えっ。




えぇ~!!!!!!!!!!





お、落ち着け私。




「い、いいよ、何か分かんないけど、移ったらダメだし」




って、しんどい。




もう限界。




と言うことで、私はベットに横になった。




夏目「百合」




って、そうだった!!!!




「ホント、夏目に移したくないの」




夏目「移されても、良い」




「えっ」




夏目「近くに居れるなら、百合が俺のものになるのなら、百合を、守れるのなら、病気とか怪我とか、

そんなの別に、気にしない」




夏目に目を見て話され、目を反らす事が出来ない。