「お〜〜はよ!!」
「わぁ、ビックリしたぁ。。。。おはよ〜!!」
「いやぁ、今日も可愛いですねぇ、姫蘭ちゃんは」
「いやいや、るぅちゃんの方が可愛いよ?男子も女子もめっちゃみてるよ?」
この子は私の親友である相宮 瑠衣。
(aimiya rui)サバサバしてて、いつもいつも私の味方で優しくて、なんでもわかってくれるお姉ちゃんみたいな存在。幼稚園から一緒で、ずっと仲がいいの。これから通う星藍学園は、るぅちゃんのおじいちゃんが理事長をやってるの。だから、クラス表なんて見なんでもクラス変わるんだよ?もちろんるぅちゃんと同じクラス〜♪♪
「姫蘭〜?なに、ニヤニヤしてんのよ?そんなに私と同じクラスが嬉しいの〜〜?毎年同じでしょ?」
そう、この学園は幼少中高大とあるから、ずぅーっと同じなの笑
「そりゃ、嬉しいよ〜!!るぅちゃんがいないとやっていけないよ笑」
「まぁ、そうでしょうけど笑」
「ひど!!そこは姫蘭ならきっとやってけるっていうことでしょ?ねぇ⁉︎」
「姫蘭には100年たっても無理よ笑」
「わぁ、ビックリしたぁ。。。。おはよ〜!!」
「いやぁ、今日も可愛いですねぇ、姫蘭ちゃんは」
「いやいや、るぅちゃんの方が可愛いよ?男子も女子もめっちゃみてるよ?」
この子は私の親友である相宮 瑠衣。
(aimiya rui)サバサバしてて、いつもいつも私の味方で優しくて、なんでもわかってくれるお姉ちゃんみたいな存在。幼稚園から一緒で、ずっと仲がいいの。これから通う星藍学園は、るぅちゃんのおじいちゃんが理事長をやってるの。だから、クラス表なんて見なんでもクラス変わるんだよ?もちろんるぅちゃんと同じクラス〜♪♪
「姫蘭〜?なに、ニヤニヤしてんのよ?そんなに私と同じクラスが嬉しいの〜〜?毎年同じでしょ?」
そう、この学園は幼少中高大とあるから、ずぅーっと同じなの笑
「そりゃ、嬉しいよ〜!!るぅちゃんがいないとやっていけないよ笑」
「まぁ、そうでしょうけど笑」
「ひど!!そこは姫蘭ならきっとやってけるっていうことでしょ?ねぇ⁉︎」
「姫蘭には100年たっても無理よ笑」
