僕は君を世界で一番、そう一番愛し続けているんだ。純情すぎてもう君しか見えなくなっているこの純愛

「みなさんのご支援ご協力よろしくお願いします。」






緊張のため声がふるえた。





喉もしばらく休んでいたせいか、




声も思いのほか大きい声がでなかった。





そりゃそうだ。





発生練習もしていないのにいきなりそんな大きな声出せるはずがない。