僕は君を世界で一番、そう一番愛し続けているんだ。純情すぎてもう君しか見えなくなっているこの純愛

今まで僕は生きてきて恋愛感情というものを抱いたことがなかった。






その僕がだ。





初めてこの感情を抱いたのである。





きっかけは昨日の彼女のキラキラした笑顔。






正直僕はその前から抱いていたのだと思うけど、






そんな自分の感情に気付いたのは昨日だった。