僕は君を世界で一番、そう一番愛し続けているんだ。純情すぎてもう君しか見えなくなっているこの純愛

もしそうなったら、




敬君という名称も普通になってしまい、





人前でも平気で使ってしまうのではないかという恐れもある。







もしくは僕の恥ずかしい感覚がマヒしてしまい、







敬くん、敬タンでしか受け付けない身体になってしまうのかもしれない。