僕は君を世界で一番、そう一番愛し続けているんだ。純情すぎてもう君しか見えなくなっているこの純愛

はあ。体力は限界近いのに、


2時から4時までの4時間また精をださないといけない。




そんな憂鬱をかかえつつ、




僕は再び重い腰を上げるのであった。




長い長い一日がおわった。





ようやく6時になり、長丁場がおわり、






達成感が得られた。