僕は君を世界で一番、そう一番愛し続けているんだ。純情すぎてもう君しか見えなくなっているこの純愛

ああ残念。














ここは甘口カレーが基本なのか。

















ココイチのカレーなどやや辛口でスパイシーなカレーを好む僕の嗜好には合わなかった。
















カレー好きだからこそカレーにはうるさい。

















甘口のカレーはカレーにあらず、
















ハヤシライスであるというのが僕の持論である。

















そんなことを思いつつも空腹の僕はあっという間に完食した。