麗said
コツコツコツ
私たちは今廊下を歩いて教室に向かってる
ていうか長い......
あれか?
S組って......
時「S組は財閥、容姿端麗、頭脳明晰、運動神経、組、暴走族のやつらが入るクラスだ」
『応援してる奴らは?』
琥「そいつらはほかのクラス財閥とかに入ってたらS組の奴らもいる」
樹「お前は応援とかしてないしな......」
『虐められるのか?』
蓮「大丈夫だろでもさっきの愁とかには気をつけろよお前のこと拉致しそうだからな」
『そしたら腕を折る......お前も運が良かったな琥珀達が来なかったら両方の腕を折ってた所だ』
春「危なかった!」
時「お前はまたそうやって」
琥「人を脅すのはやめろよ?お前が言ったらほんとにやるからな」
『そういえばここには三つ暴走族があるんだよな?あとひとつはどこだ?』
時「あいつらはいい」
琥「そうだなみんな女たらしだし気をつけろよ捕まったら犯されるぞ」
『そしたら殺すだけだ』
話しているうちに教室に着いた
雪「来ましたか麗さん」
『挨拶は要らないだろ?』
雪「はいいりませんそれと、席は蓮の後ろの席で周りが....」
時「三つの暴走族がいるからな」
『何?何でそんなふうにした』
琥「だって!余ってる席がなくてさー!ギャルの中が良かった!?」
『他にはないのかよ』
蓮「他は男だけだ」
時「そんな所には入れたくないって琥珀がいうから蓮の後ろだ」
『チッ』
春「そんなに蓮の後ろが嫌なの?」
『いや....女たらしがいるのがいやなんだ』
嵐「あぁそういう事ですか」
『サボろ......』
私はみんなが見ている中外に出た
さてとどこ行こ 音楽室か図書室......
音楽室から行くか
ガラガラ
......変な男達がいる
逃げよ......
愁「待って!待って!」
変な虫(酷いな..)が走ってきたからドアを閉めた
そしたら案の定ドアに激突
痛そでも私には関係ないから行こ
ガシッ
夜「待て......」
『はぁ〜何か用?』
要「もしかしてこの子?時雨達の妹って」
『知らんな......』
愁「嘘つき!一緒に居ただろ!」
『これだけで泣くとか......』
愁「泣いてないわ!」
『唾が飛んでんだよ......馬鹿が』
愁「ごめん!だからやめてよ!その目!」
夜「お前何者だ?」
『時雨達の妹......』
要「へぇ〜可愛いね」
『あっそ......』
愁「俺たちとお喋りしないか?」
『無理......』
プルルル
琥「何だ?」
『愁...他二人.....音楽室......すぐ』
ピッ
夜「今誰に電話した」
私は顔の前に手を出して゛待っとけ゛と言った
時「お前大丈夫か?」
『折っていい?』
琥「夜その手離せ」
夜「いやだ」
『反対方向に曲がるぞ』
そう言うとバッと離した
要「てか何で君は音楽室に来たの?」
『サボり......』
愁「マジ!?じゃあ俺たちとサボろうぜ」
『無理......私運動場行くから』
そして私は少し速歩きで運動場に来た
私は丁度いい木を見つけてそこで眠った
蓮「麗!麗!」
『何だよ......』
樹「やっと起きたか!」
よーく見ると時雨達が変な奴らと戦ってた
琥「麗こいつらやってくれ」
嵐「麗に任せるんですか!?」
春「大丈夫なの!?」
『人数......』
時「600」
『所持......』
琥「ナイフ、棒だけだ」
『報酬......』
時「コーラ5本」
私は木から飛び降りて時雨達の前にやってきた
『少し後ろ下がってろよ』
男「おいおい俺たち遊んでるんじゃないぞ?お嬢ちゃん」
『私の名前は麗だ......』
男「家に帰りな麗ちゃん」
蓮「やば......」
時「ちゃん付け......」
私はちゃん付けにイラついて10分でヤり終わった
『ちゃん付けするんじゃねぇよクソが』
男「お前......何者だ......」
『てめぇに教えるわけねぇだろ』
琥「ありがとないや〜疲れちまってよ」
『死ね......』
時「お前も琥珀でストレス溜まってただろ?ストレス発散だよ」
『まぁなじゃあ私は行くこいつら片付け頼む』
そういえばあいつらが喧嘩してるのに愁とかいう奴らしか見てなかったな......
あと一つは死んでんのか?
それとも遅刻......
まぁいいや図書室行こ
ガチャ
まぁ不良校だから図書室にいるやつ一人もいないな
本でも読むかそれとも寝るか
いいや本読も
私は本棚をじっーと見てたら面白そうな本を見つけてソファーに座って読んだ
1時間ぐらいしてページをみた
いま読んでる本は1000ページまであってそれと500ページまで読んだ
そしたら5人ぐらいの気配がしたから
気配をけしながら本を読んだ
?「あれ?君いたってけ?」
『(コクン)』
?「お前誰と話してるんだ?」
?「女の子がいるよ!」
あぁ〜バラしちゃった
私は本を棚に戻す為に歩いていたら付いてくる......
『何?』
?「へ?あぁ君はさどこの応援かな〜と思って」
私は黒のネクタイをそいつに見せて棚を探してた
?「総長!可愛い女の子見つけましたよ〜!」
そういえばこいつらは女たらしだったはず
?「俺と遊ばないか?」
『キモ......』
私は携帯を取り出して琥珀にかけた
琥「何だ?」
『図書室、4人、急ぎ、』
バン!
琥「大丈夫か?」
私は総長さんを指差して
『いい?』
時「ダメだおいルキ俺たちの妹離してくれるか?」
ル「妹?こいつが?」
『あぁ離せ』
シ「えぇ〜僕好きになっちゃったちょうだい?」
ジ「俺もなんだけど?」
ハ「私もですけど」
琥「ハク、ジン、シエル、ルキこいつは俺たちの妹だ勝手に取るな」
私は時雨の裾を引っ張った
時「どうしたんだ?」
『眠い......』
時「あぁ〜じゃあ寝ていいぞ俺が運ぶから」
私は言われた通り時雨の腕の中で眠った
麗said end
コツコツコツ
私たちは今廊下を歩いて教室に向かってる
ていうか長い......
あれか?
S組って......
時「S組は財閥、容姿端麗、頭脳明晰、運動神経、組、暴走族のやつらが入るクラスだ」
『応援してる奴らは?』
琥「そいつらはほかのクラス財閥とかに入ってたらS組の奴らもいる」
樹「お前は応援とかしてないしな......」
『虐められるのか?』
蓮「大丈夫だろでもさっきの愁とかには気をつけろよお前のこと拉致しそうだからな」
『そしたら腕を折る......お前も運が良かったな琥珀達が来なかったら両方の腕を折ってた所だ』
春「危なかった!」
時「お前はまたそうやって」
琥「人を脅すのはやめろよ?お前が言ったらほんとにやるからな」
『そういえばここには三つ暴走族があるんだよな?あとひとつはどこだ?』
時「あいつらはいい」
琥「そうだなみんな女たらしだし気をつけろよ捕まったら犯されるぞ」
『そしたら殺すだけだ』
話しているうちに教室に着いた
雪「来ましたか麗さん」
『挨拶は要らないだろ?』
雪「はいいりませんそれと、席は蓮の後ろの席で周りが....」
時「三つの暴走族がいるからな」
『何?何でそんなふうにした』
琥「だって!余ってる席がなくてさー!ギャルの中が良かった!?」
『他にはないのかよ』
蓮「他は男だけだ」
時「そんな所には入れたくないって琥珀がいうから蓮の後ろだ」
『チッ』
春「そんなに蓮の後ろが嫌なの?」
『いや....女たらしがいるのがいやなんだ』
嵐「あぁそういう事ですか」
『サボろ......』
私はみんなが見ている中外に出た
さてとどこ行こ 音楽室か図書室......
音楽室から行くか
ガラガラ
......変な男達がいる
逃げよ......
愁「待って!待って!」
変な虫(酷いな..)が走ってきたからドアを閉めた
そしたら案の定ドアに激突
痛そでも私には関係ないから行こ
ガシッ
夜「待て......」
『はぁ〜何か用?』
要「もしかしてこの子?時雨達の妹って」
『知らんな......』
愁「嘘つき!一緒に居ただろ!」
『これだけで泣くとか......』
愁「泣いてないわ!」
『唾が飛んでんだよ......馬鹿が』
愁「ごめん!だからやめてよ!その目!」
夜「お前何者だ?」
『時雨達の妹......』
要「へぇ〜可愛いね」
『あっそ......』
愁「俺たちとお喋りしないか?」
『無理......』
プルルル
琥「何だ?」
『愁...他二人.....音楽室......すぐ』
ピッ
夜「今誰に電話した」
私は顔の前に手を出して゛待っとけ゛と言った
時「お前大丈夫か?」
『折っていい?』
琥「夜その手離せ」
夜「いやだ」
『反対方向に曲がるぞ』
そう言うとバッと離した
要「てか何で君は音楽室に来たの?」
『サボり......』
愁「マジ!?じゃあ俺たちとサボろうぜ」
『無理......私運動場行くから』
そして私は少し速歩きで運動場に来た
私は丁度いい木を見つけてそこで眠った
蓮「麗!麗!」
『何だよ......』
樹「やっと起きたか!」
よーく見ると時雨達が変な奴らと戦ってた
琥「麗こいつらやってくれ」
嵐「麗に任せるんですか!?」
春「大丈夫なの!?」
『人数......』
時「600」
『所持......』
琥「ナイフ、棒だけだ」
『報酬......』
時「コーラ5本」
私は木から飛び降りて時雨達の前にやってきた
『少し後ろ下がってろよ』
男「おいおい俺たち遊んでるんじゃないぞ?お嬢ちゃん」
『私の名前は麗だ......』
男「家に帰りな麗ちゃん」
蓮「やば......」
時「ちゃん付け......」
私はちゃん付けにイラついて10分でヤり終わった
『ちゃん付けするんじゃねぇよクソが』
男「お前......何者だ......」
『てめぇに教えるわけねぇだろ』
琥「ありがとないや〜疲れちまってよ」
『死ね......』
時「お前も琥珀でストレス溜まってただろ?ストレス発散だよ」
『まぁなじゃあ私は行くこいつら片付け頼む』
そういえばあいつらが喧嘩してるのに愁とかいう奴らしか見てなかったな......
あと一つは死んでんのか?
それとも遅刻......
まぁいいや図書室行こ
ガチャ
まぁ不良校だから図書室にいるやつ一人もいないな
本でも読むかそれとも寝るか
いいや本読も
私は本棚をじっーと見てたら面白そうな本を見つけてソファーに座って読んだ
1時間ぐらいしてページをみた
いま読んでる本は1000ページまであってそれと500ページまで読んだ
そしたら5人ぐらいの気配がしたから
気配をけしながら本を読んだ
?「あれ?君いたってけ?」
『(コクン)』
?「お前誰と話してるんだ?」
?「女の子がいるよ!」
あぁ〜バラしちゃった
私は本を棚に戻す為に歩いていたら付いてくる......
『何?』
?「へ?あぁ君はさどこの応援かな〜と思って」
私は黒のネクタイをそいつに見せて棚を探してた
?「総長!可愛い女の子見つけましたよ〜!」
そういえばこいつらは女たらしだったはず
?「俺と遊ばないか?」
『キモ......』
私は携帯を取り出して琥珀にかけた
琥「何だ?」
『図書室、4人、急ぎ、』
バン!
琥「大丈夫か?」
私は総長さんを指差して
『いい?』
時「ダメだおいルキ俺たちの妹離してくれるか?」
ル「妹?こいつが?」
『あぁ離せ』
シ「えぇ〜僕好きになっちゃったちょうだい?」
ジ「俺もなんだけど?」
ハ「私もですけど」
琥「ハク、ジン、シエル、ルキこいつは俺たちの妹だ勝手に取るな」
私は時雨の裾を引っ張った
時「どうしたんだ?」
『眠い......』
時「あぁ〜じゃあ寝ていいぞ俺が運ぶから」
私は言われた通り時雨の腕の中で眠った
麗said end

