虹色キャンバス

前かがみになった安西の胸が


プルンプルン


揺れている。


そのままパンティを脱いだ安西は


生まれたままの姿で僕の前に立った。


「どう?」


「ああ」

放心状態の僕


「佐久間君?」


「ああ」


「もしかして見とれてる?」


見とれてます。