ほ、本物の柚羽?
ガダガタ ストンー
柚「初めまして長谷川柚羽よろしくな」
ほ、本物だぁ…
久しぶりに会えて嬉しいけど嬉しくないなぁ。
夢「初めまして速川夢羽です宜しくしたくないです」
柚「アァ?地味女のくせに(ボソッ)むぅ後で覚えてろよな?(ニヤ)」
あ、やばいゆわ怒ってるど、どうしようゆわ怒ると怖いんだよね…
今日は二人きりになりたくないな。
夢「…」
先「これでHRは終わるあ、それと速川お前転校生に校内を案内してやれー以上だ。」
ガラガラ~ バタンー
えっ…う、そでしょ?最悪…
あ、あの2人誘えばいいや。
バタバタバタバタ
女A「わ、私ゆいだよぉよろしくねぇ」
女「あ、ゆいだけずるいぃ私はあいだよぉ
柚羽君ってぇあの柚君だよねぇ?私ファンなのぉよろしくねぇ?」
私のゆぅなのになぁ…
柚「(ウゼェってか臭ぇ)あぁよろしくなそれとお前校内案内頼む。」
夢「わ、分かりました…と、友達も一緒でもいいですか?」
柚「(友達とだぁ?ンだよ俺と2人は嫌なのかぁ?)あぁ」
夢「(ぅわっゆぅ怒ってる…当たり前、か)あ、ありがとうございます…よ、呼んでくるので廊下で待ってて欲しい、です。」
柚「あぁ」
ガラガラ~ バタンー

