かなり睨みをきかせたハズなのに、冷蔵庫に寄りかかりながらこちらを見ていたリエイは相変わらずニコニコ笑顔。
「だってオレ、学校の勉強の知識は自信あるけど、菓子作りの知識や技術は全くだし」
「だから既製品でいいって言ったじゃねぇか!!大体楪。コイツお前へのハロウィンのお菓子は既製品買ってたんだぞ?自分は店ので彼氏の友達にはワザワザ…って、ムカつかないのか!?」
「えーー?別に?甘木先輩には部活でお世話になったし、先輩が喜んでくれるなら泉未君にスイーツレッスンする位、どうって事ないってーー♪」
「おーーー、さすがナコ!!」
「だってオレ、学校の勉強の知識は自信あるけど、菓子作りの知識や技術は全くだし」
「だから既製品でいいって言ったじゃねぇか!!大体楪。コイツお前へのハロウィンのお菓子は既製品買ってたんだぞ?自分は店ので彼氏の友達にはワザワザ…って、ムカつかないのか!?」
「えーー?別に?甘木先輩には部活でお世話になったし、先輩が喜んでくれるなら泉未君にスイーツレッスンする位、どうって事ないってーー♪」
「おーーー、さすがナコ!!」



