ありがとう ~また逢える日を~


空「出来ますが,,,それがどうかしましたか?」

土「朝食を食べた後、試合をしてもらう」

桜「試合?そのでき次第で役職を決めるとか、言いませんよね?」

近「?…そのつもりだが……なにか不都合でもあるかね?」

桜(蒼空、どうするの?あれ言って女中にしてもらう?)

空(あれって微睡みの事?言って信じてもらえると思う?それなら、私の病気の事を話した方が良いと思う)


二人で頭を抱えていると


永倉さんからお前らどうした?と、問われました(笑


空「よし!微睡みの方を伝えよう!」

桜「了解です」

土「…なんの話だ?」

?…ッア、最後の方は、声に出てたのか…ま、いっか


藤「なぁそろっと広間の方に行こうぜー」

土「…ああ、そうだな。」


空「なら、食べ終わった後お話ししますよ!」


納得をしていなさそうに土方さんがああ、っと言ったので少しからかいましょう????

蒼桜の方は、同じような考えらしく一緒に叫びましたよ!

空.桜「セーノ、梅の花ーーー、一輪咲いても梅は梅ーーー!!」


土「ナッ////お前ら何故それを知っているーー!!//」


総「アハハハハーー、ヒ、土方さんしてやられましたね?追いかけなくて良いんですか?いっちゃいましたよ?」

土「今から言っても無駄だぜ……ハァー(総司みたいなのがふえた)…俺達もいくぜ」