ありがとう ~また逢える日を~








...どのくらいたったのかな...結構たった時


土「…未来から来た証拠は?あるのか?」


空「ッ,証拠ですか?」

桜「ん~、ね、ペンダント何てどうかな?」

そういい蒼桜が、身に付けていたペンダントを外した

梅「なんや?そのペン……何とかっちゅうんわ?」

桜「ペンダントです。あなた方で言う首飾りですよ」

梅「...キレイな装飾やなぁ~……」

空「…これじゃ、証拠にはなりませんか?」


きになり、そう聞いて見たところ山南さんが言った


山「...蒼空さん、蒼桜さん大丈夫です。私達は先程のあなた方の話を聞いて,,,その時のあなた方の目を見て嘘をついていないことは、確信しています。」

桜「…それでは、何故?」

沖「それは~鬼の副長!ですからね~!」

近「二人ともどうだね?ここに住む気はないか?」

空.桜「ッッ、め、滅相もございません。ソ、そんな悪いです!悪いです!出て行きます!」

沖「行き先は、決めてあるのですか?」

二人してグーのねも出ずに…でも首を横に振っていたら、皆が、皆して噴き出したのでした…そして最期に

土「来たばかりの右も左もわかってねー奴を追い出す分けにも行かねーよ」

,,,という感じで、なにも言えなくなってしまい、お世話になりますの意味を込めて、土下座をしたけど,,,直ぐに止めさせられました……

近「オ,女子が、ド,土下座など...」

……近藤さん,,,ドモリスギです,,,

空.桜「ップ…ガマンデキマセン…アハハハハーー」

…近藤さんのオロオロ具合に我慢ができずに噴き出したのでした…

私達の様子を見て皆さんも、噴き出したり、苦笑いしたりと、いろいろでした。




空.桜「改めてこれから、よろしくお願いいたします!!」