陽介達 なんにもなかったかのように また私に絡んできた そのうち 陽介の病気の狂言で 自殺をほのめかしたり 由美さんの優希さんへの 言葉の暴力の果てに 由美さん、子供は優希さんの子ではないと暴露し 両家の親から、優希さんに謝罪があったっていっていた 私と連 また付き合い始めた 今度こそ何があっても 手放さない 「しほり、これから先にはあるのは老いてもラブラブでいような」 「うん、ラブラブでいようね」