輝く光



『あぁ〜!やばっ!』




嶺「何?!うるさい!」




『ごめん、、、お店の時間やばい』




結「キャバ嬢?」




『そう、入って2ヶ月くらいなんだけどNo. 1になれてさ遅れたら竜司さんに殺される
てか、狂乱に来てない連絡入れられたらまずいから行くわ!!』




と言いつけていた点滴を無理矢理外しダッシュで向かうため靴を履く




結「ねぇ!羅々そこってまだ応募してんの?」




『え、なんで?』




結「結花も行こうかなって
あえて狂乱の餌食になってやろうかなって」




『馬鹿なの?そんな危険な事結花にさせれやん』




結「羅々はいつまでどんなけ結花の事弱いと思ってるん?!
結花だってみんなの手助けになりたい」