結「そんなの、結花のせいじゃん!」 『結花は何も悪くないよ。 羅々って久しぶりに呼んでくれてうちは「凛」じゃないって思えた』 太「あいつらまじで許せねぇ 羅々の腕に心にっっっ!」 大「今からでもぶっ潰しに行きたいけどそれは羅々ねぇちゃんの努力が無駄になるからうまくさせてもらわないとね」 颯「すまない。俺一瞬でも羅々が狂乱の仲間かもって思ってしまった、、、」 と、すごく申し訳なさそうな顔をして言われた 『え?うちそんなにうまく狂乱と馴染めてた?』 と、笑顔で言うと結花に頭を小突かれる