憂「なら、お前が俺らに鎖で繋がれて動くか?」 と、手首を引っ張られ慣れないヒールを履いていたためバランスを崩し総長の足の間に膝をつく 憂「その女には触れられたくねぇんだろ? なら、お前が俺らの事に従ってたらその女には手ださねぇよ」 『それ、脅し?』 と、さっきよりもきつく睨むとドンっと押し倒され 憂「見たいのか?その女がこんな風にされてどうなるのか」 『わかった。 しばらくの間あんたらのおもちゃになったるわ』