輝く光




『まず、突然姿を消してごめん。
2年前まで実は夜蝶の総長をしてた。』



この時点で2人は驚きを隠せない顔をしていたけど黙って聞いてくれてた



『ただ、2年前うちの副総長が1人で歩いてた時突然男にナイフで腕を切られたねん。
俺がぼーっとしてたからって蘭々は、悪くない!ってゆうてくれてた
でもな、その男を調べるため少しの情報で持って思ってなんか特徴はなかったかって聞いたら出て来たのは首の後ろに入れられた杜若の杜を逆さにいれられた墨』



太「ちょ!蘭々それって!!!」



『1人しかいてないでしょ?元初代狂乱の総長そして杜若組の若頭 浦部独
お父さんは知ってたのうちが夜蝶をしてるって事何処かで
そして浦部がしたらうちが責任とって夜蝶を辞めることまで推定済みだったって事
そしてあえてその墨を見せて情報公開までした』



大「でも!浦部がするはず!!」