魔女は、白雪姫を、懲らしめるために、

毒薬作りに、いそしんでいました。

そこに、小人が現れたのです。

魔女「何だってんだい。」

小人「あっしも、手伝わせて下せぇ」

魔女「何だって。」

小人「あの小娘を、懲らしめてやりたいんでさぁ」

魔女「どんなに、小娘でも、あんたよりは大きいだろうよ」