護衛の私と主人の君と

そして遂には、



女「雪くぅ~ん」

女「私達、いつでも来て良いんだよ?」

女「私達の班お出でよ!ね?」



等と言いながら、雪を連れて行こうとする女達。



でも、



「辞めろよ、みっともない」



と言い、雪を私の方に寄せる。



雪「//////」



女「なっ」

女「生意気よ!」

女「護衛だか何だかで、雪様に近付いて!」



等と言う女達。



すると、



結愛「確かに、それは言えてるよ」



と言った結愛。



「えっ」



結愛「護衛護衛って正当化してるけど、所詮は一緒に居たいんでしょ?お姉ちゃん」



!!