護衛の私と主人の君と

何でだろう?



この気持ち。



と、



結愛「そっか。でも、私はいつでも頼ってくれて良いよ」



と言った結愛。



雪「うん」



と言って、そのまま食堂の中に。



そう、手を繋いだまま。