護衛の私と主人の君と

「顔が赤いぞ?」



と、雪様の額に私の額を当てる。



雪「//////////」



「熱は無いが、さっきより赤いぞ」



雪「だ、大丈夫だから」



と、顔を手で覆う雪。



手で覆ってるのに、耳まで真っ赤でやっぱり可愛い。



すると、



柚葉「お昼!お昼まだかな?」



と、大声で言った柚葉。



「あぁ、そう言えば」



と、



結愛「もうそろそろ、行った方が良いと思います」



糸永「はい」



と言った2人。



昌「うん、じゃあ食堂行こう!」



と、とにかく食堂へ向かう。