そんな中 私には 気になる人Kさんがいた その人は 女の人なら誰でも声をかける人で なんか不思議な人だった 私は問題を 起こしたくないはずなの に懲りずにKさんに会おうとしていた 自分がいた Kさんの職場は この会社に くっついていて 私達とは別な仕事をしている 外回りの人で 職場が違うので中々会うことはない アドレスを渡すと返事が きてとても嬉しかった お互い知らない者同士なのに 返事が来て嬉しかった また馬鹿なことを している自分がいた