『いや、行きたくないとかじゃないんだけど
その、私にも心の準備が必要だからさ…
また次誘ってくれる…??』
困ったように首をかしげながら言うと…。
周りにいた5人が、顔を真っ赤にした。
なぜだ。なぜ赤くなるんだ…。
今日会ったばかりだけど、ずっと無表情なのに
何で赤くなって口ぱくぱくさせてるの??
『ちょっと、みんな、どうしたの??
憐斗、口開いてるよ??』
私がそういうと、私と憐斗以外の4人が憐斗を
一斉にガン見して、ニヤニヤし始めた。
今度はいったいなんだ。
将「あれ。憐斗めずらしいな」
来「あの憐斗がなあー」
修「憐斗に春がきーた」
春「憐斗。ライバルだね!!」
春くんの一言に、私以外のメンバーが
驚愕の表情だ。
その、私にも心の準備が必要だからさ…
また次誘ってくれる…??』
困ったように首をかしげながら言うと…。
周りにいた5人が、顔を真っ赤にした。
なぜだ。なぜ赤くなるんだ…。
今日会ったばかりだけど、ずっと無表情なのに
何で赤くなって口ぱくぱくさせてるの??
『ちょっと、みんな、どうしたの??
憐斗、口開いてるよ??』
私がそういうと、私と憐斗以外の4人が憐斗を
一斉にガン見して、ニヤニヤし始めた。
今度はいったいなんだ。
将「あれ。憐斗めずらしいな」
来「あの憐斗がなあー」
修「憐斗に春がきーた」
春「憐斗。ライバルだね!!」
春くんの一言に、私以外のメンバーが
驚愕の表情だ。

