夜said
私のことは分かったよね?
私は今全国No.1の暴走族の倉庫に向かってるんだ〜
何か依頼みたいなのでそこの姫が蛇とかいう暴走族の姫みたいでスパイをしてるから捕まえてほしいみたいな?
めんどいな〜
着いた......てかどこから入ろうかな?
まぁ正面から入りますか
ガラガラ
下「誰だ!?」
あぁうるっさ
私は10%の殺気を出して下っ端を気絶させた
ガチャ
奏「誰だ!?お前何しに来た!?」
『えーっとねここに姫はいる?』
爽「あなたに教えると思いますか!?」
満「てかキミ誰!?」
『あぁ言うの忘れてた私はアイリッシュです』
隼「!?アイリッシュって殺し屋とかもやってる」
裕「そいつが梨奈に何のようだ!?」
『依頼があってねぇ〜それでねぇ〜』
ガチャ
梨「みんなぁ〜来たよぉ〜この人だぁれ〜?」
『こんにちは梨奈さんいいや桃華さんと言った方がいいかな?』
梨「!?も、桃華って誰〜?私の名前はぁ〜梨奈だよぉ〜」
『そう......別にいいけど梨奈さん私はアイリッシュですあなたを連れて行かないといけないんですよ』
奏「梨奈を殺す気か!?」
『ん〜どっちだったかな〜ちょっと待って』
プルルルプルルル
『もしもし〜?』
伯「どうした?」
『桃華ってやつ殺していいの?』
伯「人の話ちゃんと聞けよダメだぞ生きたまま連れてこないと怒られるぞ」
『てかこいつ桃華だよね?情報あってる?違うとかうるさいんだけど』
伯「桃華であってるぞ」
『分かった〜今すぐ車よこして』
伯「分かった」
ピッ
『殺しはしない』
桃「じゃあ私をどうするの!?」
『ちょっとねぇ〜あなたに会いたいって人がいるんだよね』
桃「誰よ!?」
『あなたがよく知ってると思うけど?薄桜 渚を......』
桃「薄桜渚って......私が......」
『私がいじめて自殺に追い込んだ?とでも言いたいの?』
奏「おい!待てよ梨奈がそんなことするわけないだろ!」
爽「そうですよみんなに優しい子なのに!」
満「デタラメ言わないでよ!」
隼「証拠はあるのか!?」
『じゃあ速見奏......お前この女と付き合ってるんだよな?』
奏「あぁそれがどうした」
『この女とヤったか?』
奏「はっ?」
爽「何を......」
満「何でそんなこと......」
隼「聞くんだよ」
『山内 隼人蛇の姫が付けているタトゥーは知ってるな?』
隼「あぁ......ピンクの蛇の頭に冠があるんだろそれは総長の女って意味で総長は緑の蛇の頭に王冠がある」
『速見奏?それで桃華さんヤったのか?』
桃「わ、私は初めてで怖いから断ってるのよ!」
『初めて?じゃあこれはどういうこと?』
私は事前に桃華と総長がキスをしてここを潰す話をしているところの動画を見せた
桃「そんなのどこで!?」
『あぁこれ?アンタらの所に人を送って撮ってもらったの』
奏「どういうことだ!?梨奈!」
桃「まだ分からない?私はアンタらを潰すためにスパイに入っただけよ後はここを潰せばあの人と私が全国No.1よ!」
『あぁ言ってなかったけどお前の所潰したから』
桃「えっ!?どうやってよ!一応ナイフとか持ってるのよ!?」
『私だって色々あるし銃、ナイフ、日本刀、スタンガンとかねそれでアンタらのところ潰す時銃持ってたらあんたの彼氏が殺してくれとか言うから殺したの』
桃「嘘よ!嘘よ!殺したなんて嘘よ!」
『嘘?そう思うならいいけどそれにあんたは私の大切な渚を自殺に追い込んだ今すぐにでも殺したいぐらいだ』
桃「私が自殺に追い込んだ証拠何かないじゃない!」
『じゃああなたはこの人を知らない?』
ガチャ
渚「久しぶり桃華さん」
桃「渚......フッもう否定出来ないわね......そうよ私は渚を自殺に追い込んだのよ......」
満「梨奈!?本当なの!?そんなこと......」
隼「嘘だろ......」
総長、副総長、あと一人の幹部は驚いて言葉が出ないらしい
めちゃ目見開いてるし
『渚つれてって』
渚「はい」
ガチャバタン
『アンタらに言っとくぞ姫を選ぶ時はその人をちゃんと見ないとダメだぞアイツみたいなのがいっぱいいるからな......まぁお前達は学校でも騒がれてるしな簡単に姫を探すなよ......』
奏「学校でもって!?」
爽「同じ学校に!?」
裕「答えろ!お前は俺たちと同じ学校にいるのか!?」
『さぁ〜知りたいなら頑張って調べな......バイバイ』
ガチャバタン
夜said end
私のことは分かったよね?
私は今全国No.1の暴走族の倉庫に向かってるんだ〜
何か依頼みたいなのでそこの姫が蛇とかいう暴走族の姫みたいでスパイをしてるから捕まえてほしいみたいな?
めんどいな〜
着いた......てかどこから入ろうかな?
まぁ正面から入りますか
ガラガラ
下「誰だ!?」
あぁうるっさ
私は10%の殺気を出して下っ端を気絶させた
ガチャ
奏「誰だ!?お前何しに来た!?」
『えーっとねここに姫はいる?』
爽「あなたに教えると思いますか!?」
満「てかキミ誰!?」
『あぁ言うの忘れてた私はアイリッシュです』
隼「!?アイリッシュって殺し屋とかもやってる」
裕「そいつが梨奈に何のようだ!?」
『依頼があってねぇ〜それでねぇ〜』
ガチャ
梨「みんなぁ〜来たよぉ〜この人だぁれ〜?」
『こんにちは梨奈さんいいや桃華さんと言った方がいいかな?』
梨「!?も、桃華って誰〜?私の名前はぁ〜梨奈だよぉ〜」
『そう......別にいいけど梨奈さん私はアイリッシュですあなたを連れて行かないといけないんですよ』
奏「梨奈を殺す気か!?」
『ん〜どっちだったかな〜ちょっと待って』
プルルルプルルル
『もしもし〜?』
伯「どうした?」
『桃華ってやつ殺していいの?』
伯「人の話ちゃんと聞けよダメだぞ生きたまま連れてこないと怒られるぞ」
『てかこいつ桃華だよね?情報あってる?違うとかうるさいんだけど』
伯「桃華であってるぞ」
『分かった〜今すぐ車よこして』
伯「分かった」
ピッ
『殺しはしない』
桃「じゃあ私をどうするの!?」
『ちょっとねぇ〜あなたに会いたいって人がいるんだよね』
桃「誰よ!?」
『あなたがよく知ってると思うけど?薄桜 渚を......』
桃「薄桜渚って......私が......」
『私がいじめて自殺に追い込んだ?とでも言いたいの?』
奏「おい!待てよ梨奈がそんなことするわけないだろ!」
爽「そうですよみんなに優しい子なのに!」
満「デタラメ言わないでよ!」
隼「証拠はあるのか!?」
『じゃあ速見奏......お前この女と付き合ってるんだよな?』
奏「あぁそれがどうした」
『この女とヤったか?』
奏「はっ?」
爽「何を......」
満「何でそんなこと......」
隼「聞くんだよ」
『山内 隼人蛇の姫が付けているタトゥーは知ってるな?』
隼「あぁ......ピンクの蛇の頭に冠があるんだろそれは総長の女って意味で総長は緑の蛇の頭に王冠がある」
『速見奏?それで桃華さんヤったのか?』
桃「わ、私は初めてで怖いから断ってるのよ!」
『初めて?じゃあこれはどういうこと?』
私は事前に桃華と総長がキスをしてここを潰す話をしているところの動画を見せた
桃「そんなのどこで!?」
『あぁこれ?アンタらの所に人を送って撮ってもらったの』
奏「どういうことだ!?梨奈!」
桃「まだ分からない?私はアンタらを潰すためにスパイに入っただけよ後はここを潰せばあの人と私が全国No.1よ!」
『あぁ言ってなかったけどお前の所潰したから』
桃「えっ!?どうやってよ!一応ナイフとか持ってるのよ!?」
『私だって色々あるし銃、ナイフ、日本刀、スタンガンとかねそれでアンタらのところ潰す時銃持ってたらあんたの彼氏が殺してくれとか言うから殺したの』
桃「嘘よ!嘘よ!殺したなんて嘘よ!」
『嘘?そう思うならいいけどそれにあんたは私の大切な渚を自殺に追い込んだ今すぐにでも殺したいぐらいだ』
桃「私が自殺に追い込んだ証拠何かないじゃない!」
『じゃああなたはこの人を知らない?』
ガチャ
渚「久しぶり桃華さん」
桃「渚......フッもう否定出来ないわね......そうよ私は渚を自殺に追い込んだのよ......」
満「梨奈!?本当なの!?そんなこと......」
隼「嘘だろ......」
総長、副総長、あと一人の幹部は驚いて言葉が出ないらしい
めちゃ目見開いてるし
『渚つれてって』
渚「はい」
ガチャバタン
『アンタらに言っとくぞ姫を選ぶ時はその人をちゃんと見ないとダメだぞアイツみたいなのがいっぱいいるからな......まぁお前達は学校でも騒がれてるしな簡単に姫を探すなよ......』
奏「学校でもって!?」
爽「同じ学校に!?」
裕「答えろ!お前は俺たちと同じ学校にいるのか!?」
『さぁ〜知りたいなら頑張って調べな......バイバイ』
ガチャバタン
夜said end

