「はぁ…心臓持たないよ…」 流石にだるくなってきたので、ボスっとベットに背を預けた。 ずっとドキドキしてる。 私が覚えてない3日間が勿体ない… きっと、流星先輩と一緒に居たんだろうな… それに、迷惑掛けまくってるはず… はぁ… 考えるだけで、テンションが下がってくる。 これ以上考えても、気持ちが下がっていくだけだ。 寝よう… おやすみなさい…