「お茶ありがとうございます。カイトさん。姉貴と付き合うと大変ですよ?」
「しってる。もう大変」
シブキくんは真剣そうな顔で兄と喋っている。対して兄は少し笑っている。
「さぁ!ここからは男子禁制!シブキ、変なこと喋らないでよ?」
「喋らないよ。。」
「シブキくん。ゲームは好きかい?」
なんて会話をしながら、シブキくんと兄は兄の部屋へと消えていった。
「しってる。もう大変」
シブキくんは真剣そうな顔で兄と喋っている。対して兄は少し笑っている。
「さぁ!ここからは男子禁制!シブキ、変なこと喋らないでよ?」
「喋らないよ。。」
「シブキくん。ゲームは好きかい?」
なんて会話をしながら、シブキくんと兄は兄の部屋へと消えていった。

