鏡夜said
鏡「何か変じゃないか?時雨」
凛「そうね何かあったのかしら?」
蓮「だよな目の色も変わってたぞ?」
爽「ですよね」
月「ピンクだったよ?」
夜「ピンクだったら何だ?」
鏡「ピンクか......ピンクは恐怖だ時雨が怖いと思ったら出てくるんだ......」
凛「怖がってるの?何かに......」
鏡「あぁさっきの電話で何かがあったんだ」
何があったんだ......時雨
鏡「ご馳走様」
俺たちはご飯を食い終わって部屋で話してる
月「どうしたんだろ時雨ちゃん」
蓮「だよな」
鏡「多分だが時雨の過去に関係してると思う」
夜「過去?それって俺みたいな?」
鏡「いいや......言っちゃ悪いと思うが夜の過去より遥かに重いものだ」
ガチャ
『ただいま......』
凛「あらおかえり..!?時雨ちゃんどうしたの!?」
どうしたんだ?
ガチャ
鏡「どうしたんだ!?時雨!」
そこにはお腹から血を出して服、顔、至るところに返り血が付いていた時雨がいた
蓮「大丈夫か!?時雨!」
『だ、大丈夫だ......』
凛「まず手当てしないと!鏡夜!時雨ちゃんソファーまで運んで!」
鏡「あぁ」
軽!?こいつ何キロだよ小学生並みに軽いぞ
凛「これでよし!」
『あり......がとう凛さん......』
凛「大丈夫?」
『うん......』
鏡「何で血が出てたんだよ!?」
『ごめん......』
凛「時雨ちゃんさっきの電話と関係があるの?」
『その話後ででいい?部屋に行ってくる』
蓮「お前一人じゃ行けないだろフラフラして俺も付いてく......」
バタン
鏡「母さん.....時雨があんなに血が出ているのって久しぶりじゃないか?」
凛「そうね......それに目の色が......」
爽「真っ黒でしたよね......」
鏡「生きる意味が無い......」
夜「そういう意味なのかよ」
月「大丈夫かな?時雨ちゃん」
鏡夜said end
鏡「何か変じゃないか?時雨」
凛「そうね何かあったのかしら?」
蓮「だよな目の色も変わってたぞ?」
爽「ですよね」
月「ピンクだったよ?」
夜「ピンクだったら何だ?」
鏡「ピンクか......ピンクは恐怖だ時雨が怖いと思ったら出てくるんだ......」
凛「怖がってるの?何かに......」
鏡「あぁさっきの電話で何かがあったんだ」
何があったんだ......時雨
鏡「ご馳走様」
俺たちはご飯を食い終わって部屋で話してる
月「どうしたんだろ時雨ちゃん」
蓮「だよな」
鏡「多分だが時雨の過去に関係してると思う」
夜「過去?それって俺みたいな?」
鏡「いいや......言っちゃ悪いと思うが夜の過去より遥かに重いものだ」
ガチャ
『ただいま......』
凛「あらおかえり..!?時雨ちゃんどうしたの!?」
どうしたんだ?
ガチャ
鏡「どうしたんだ!?時雨!」
そこにはお腹から血を出して服、顔、至るところに返り血が付いていた時雨がいた
蓮「大丈夫か!?時雨!」
『だ、大丈夫だ......』
凛「まず手当てしないと!鏡夜!時雨ちゃんソファーまで運んで!」
鏡「あぁ」
軽!?こいつ何キロだよ小学生並みに軽いぞ
凛「これでよし!」
『あり......がとう凛さん......』
凛「大丈夫?」
『うん......』
鏡「何で血が出てたんだよ!?」
『ごめん......』
凛「時雨ちゃんさっきの電話と関係があるの?」
『その話後ででいい?部屋に行ってくる』
蓮「お前一人じゃ行けないだろフラフラして俺も付いてく......」
バタン
鏡「母さん.....時雨があんなに血が出ているのって久しぶりじゃないか?」
凛「そうね......それに目の色が......」
爽「真っ黒でしたよね......」
鏡「生きる意味が無い......」
夜「そういう意味なのかよ」
月「大丈夫かな?時雨ちゃん」
鏡夜said end

