最強の女不良と世界No.1暴走族

その日の夜......

僕は蓮に気づかれずにベットを抜け出し、服を着替えて外に出た

それから4件をすぐに殺した

顔には血がベットリと付いている

お父さんに操られてた時はこれ以上ついてたけど......

『お母さん、僕ってまだそっちに行っちゃダメかな?ハハ......聞いても答えてくれないのにね』

僕は家に帰ってお風呂に入ってソファーで寝た

トントン!トントン!

『んん〜』

鏡「起きろ!時雨!」

『なに......』

鏡「なんでお前ここで寝てるんだよ。」

『ちょっと夜に起きてきて、ここで寝ただけ』