最強の女不良と世界No.1暴走族

次の日......

朝目を覚ますともう蓮たちがいた

月「おはよ!!」

『...おはよ』

昨日のうちで準備もしたからすぐ帰れるか

『行こうか、』

鏡「行くって......」

『僕と鏡夜の家に』

爽「良かったですね」

僕達は鏡夜の家に向かった

凛「時雨ちゃん!!よかった!!」

『ただいま、凛さん』

ウィ「時雨!!よかった」

『ウィリアムさん、ただいま』

凛「おかえり、待ってたわ」

僕は荷物を部屋に置いて久しぶりに公園とかに行った

鏡「時雨もう帰ろう暗くなってきた」

『うん、またね蓮たち』

蓮「あぁ明日な」

月「明日迎えに行くよ!!」

『うん、待ってる』

鏡「明日学校行くか?」

『ううん、明日まで休みたい、いい?』

鏡「一人で大丈夫か?」

『家には凛さんがいるから大丈夫、ありがと』

鏡「いいんだよ」

その日はお風呂に入って寝た