次の日......
あの女は今鏡夜達と倉庫でおしゃべり中のこと(咲情報)
あと1時間か......
僕はクローゼットに向かい
白のTシャツ、前には少し大きく黒のバラが刺繍されている、黒のジーパンを履き、膝下のフード付きロングコートを来て、内ポケットにはナイフとかを入れた
『翼準備出来たか?』
翼「あぁ行くか」
僕達は急いで倉庫に行った
そこではもう戦いが始まっていた
蓮「瑠璃!!どういう事だ!」
瑠「まだ分からない?あなたたちをスパイしてたのよ!あの女も追い出せたし、正直驚き、あいつより私を信じるなんて、」
鏡「瑠璃......」
瑠璃は敵の総長、組のやつらを使って蓮達の下っ端を全員倒した
『翼、行くぞ』
瑠「死んで?」
バンッ!!
『誰が終わり?』
瑠「なんで?!」
『これぐらいで死ぬわけないだろ、今日は死ぬのはお前だ』
翼「組長、命令を」
組長ってもここには俺と翼しか来ていないけどな
『幹部以上、組長、姫は残せ、あとは殺せ』
翼「了解」
俺たちはものすごい速さで下っ端を殺した
瑠「私をどうする気よ!」
『今知りたいのか?黙ってろ糞女が』
瑠「あなたには私を殺すことは出来ないわよ」
『へぇ〜なんで?』
瑠「あなたは鏡夜との契約がある」
『でも僕はピアスをはずした』
瑠「聞いたわよ、あなたが外したとしても鏡夜も外さないと契約は解除されない、鏡夜はまだピアスを付けているし蓮達だって付けている、だからご主人様の彼女は殺せない」
『おい、知らないとでも思うか?お前が鏡夜の彼女になってるのは分かっている、でも鏡夜と一緒に寝たときこっそり耳からピアスを外したことぐらい分かる』
俺の言葉に鏡夜は自分の耳を確認した
『それに全部自分のモノにしようと蓮達のも取ったでしょ?』
瑠「なんでそんなこと知ってるの」
咲「私が教えたのよ...」
瑠「お前は咲か......」
翼「おい大丈夫なのか?」
『あぁ、』
瑠「でも、なんで...」
『琥珀のことを潰そうとしているとこぐらい前からわかってた、俺をナメるなよ?』
『翼、総長と姫だけは残してあとは殺せ』
翼「了解」
バンッ!バンッ!バンッ!
瑠「お父さん!!」
『残念、さぁ吐いてもらおうか?誰に言われてこんなことした?』
シキ「絶対言うなよ!殺されるぞ!」
『お前は黙ってろ、瑠璃早くいえ』
瑠「黒幕は......バンッ!!」
瑠璃が黒幕を言おうとしたら胸を撃たれて死んだ......
『おい!どうなってんだ』
シキの顔を見ると赤のライトがどんどん上に上がっていく、銃か......
俺は素早くシキの前に立った
『翼、この男を連れていけ、咲、鏡夜たちを頼む』
翼咲「了解」
バンッ!
俺はどこか分からないけど弾が飛んできた方に撃った
すると赤のライトは後ろ姿の翼の胸のところにあった
『翼!!』
バンッ!!
翼「時雨!!おい!しっかりしろ!」
『ごめん......眠い、シキは殺さないで病院に......』
そこで意識が飛んだ......
時雨said end
あの女は今鏡夜達と倉庫でおしゃべり中のこと(咲情報)
あと1時間か......
僕はクローゼットに向かい
白のTシャツ、前には少し大きく黒のバラが刺繍されている、黒のジーパンを履き、膝下のフード付きロングコートを来て、内ポケットにはナイフとかを入れた
『翼準備出来たか?』
翼「あぁ行くか」
僕達は急いで倉庫に行った
そこではもう戦いが始まっていた
蓮「瑠璃!!どういう事だ!」
瑠「まだ分からない?あなたたちをスパイしてたのよ!あの女も追い出せたし、正直驚き、あいつより私を信じるなんて、」
鏡「瑠璃......」
瑠璃は敵の総長、組のやつらを使って蓮達の下っ端を全員倒した
『翼、行くぞ』
瑠「死んで?」
バンッ!!
『誰が終わり?』
瑠「なんで?!」
『これぐらいで死ぬわけないだろ、今日は死ぬのはお前だ』
翼「組長、命令を」
組長ってもここには俺と翼しか来ていないけどな
『幹部以上、組長、姫は残せ、あとは殺せ』
翼「了解」
俺たちはものすごい速さで下っ端を殺した
瑠「私をどうする気よ!」
『今知りたいのか?黙ってろ糞女が』
瑠「あなたには私を殺すことは出来ないわよ」
『へぇ〜なんで?』
瑠「あなたは鏡夜との契約がある」
『でも僕はピアスをはずした』
瑠「聞いたわよ、あなたが外したとしても鏡夜も外さないと契約は解除されない、鏡夜はまだピアスを付けているし蓮達だって付けている、だからご主人様の彼女は殺せない」
『おい、知らないとでも思うか?お前が鏡夜の彼女になってるのは分かっている、でも鏡夜と一緒に寝たときこっそり耳からピアスを外したことぐらい分かる』
俺の言葉に鏡夜は自分の耳を確認した
『それに全部自分のモノにしようと蓮達のも取ったでしょ?』
瑠「なんでそんなこと知ってるの」
咲「私が教えたのよ...」
瑠「お前は咲か......」
翼「おい大丈夫なのか?」
『あぁ、』
瑠「でも、なんで...」
『琥珀のことを潰そうとしているとこぐらい前からわかってた、俺をナメるなよ?』
『翼、総長と姫だけは残してあとは殺せ』
翼「了解」
バンッ!バンッ!バンッ!
瑠「お父さん!!」
『残念、さぁ吐いてもらおうか?誰に言われてこんなことした?』
シキ「絶対言うなよ!殺されるぞ!」
『お前は黙ってろ、瑠璃早くいえ』
瑠「黒幕は......バンッ!!」
瑠璃が黒幕を言おうとしたら胸を撃たれて死んだ......
『おい!どうなってんだ』
シキの顔を見ると赤のライトがどんどん上に上がっていく、銃か......
俺は素早くシキの前に立った
『翼、この男を連れていけ、咲、鏡夜たちを頼む』
翼咲「了解」
バンッ!
俺はどこか分からないけど弾が飛んできた方に撃った
すると赤のライトは後ろ姿の翼の胸のところにあった
『翼!!』
バンッ!!
翼「時雨!!おい!しっかりしろ!」
『ごめん......眠い、シキは殺さないで病院に......』
そこで意識が飛んだ......
時雨said end

