次の日
『翼、あと少しであの女が琥珀を潰しにかかる、情報を集めろ』
翼「了解」
『僕はパソコンで調べるお前は外に行って聞いてきてくれ』
翼「はい、」
翼は走って家を出ていった
プルルルル!プルルルル!
『なんだ?』
咲「あと少しで潰しにかかるそうよ」
『分かった、お前も情報を集めといてくれいいな?』
咲「了解、」
ピッ!
『ふぅ......』
パソコンで調べたけど知っている情報しか出てこなかった
『翼はまだか...』
翼「今戻りました」
『どうだった』
翼「新しい情報は何にも」
『分かった、』
『もう寝ていいぞ...疲れただろう』
僕も眠りについた......
起きたのは朝4時だった
パソコンで調べると、
琥珀へ...
明日お前達を潰してやる
悪道より...
確か悪道には爽よりちょっと上のハッカーがいるな......
だったらこの情報は見られない......
明日僕も行くか
コンコン!!
『誰だ...』
翼「俺、」
『なんだ?』
翼「明日行くのか?」
『あぁ、翼、お前もこい、刀とナイフ、銃を持てよ』
翼「了解」
『翼僕、ちょっと学校行ってくる』
翼「は?大丈夫なのか?!」
『髪を金髪にして、僕とは違う服装しればいいだろ』
僕は髪色を金髪に変え、
白の生地が薄いヘソ出しの服、黒のズボンを履いて化粧をして顔を少し変えて、金色のヒールを履き、星のピアスをした
『分かるか?』
翼「いや、あとは口調を直せば別人だ」
『分かった、送ってくれ』
僕は翼が運転する車に乗り学校に向かった
みんな授業を受けてるから廊下を歩いてる奴らは少ない
僕は屋上に向かった
あの女がいるせいか知らないが鏡夜たちは授業を受けてるみたいで屋上にはいなかった
『咲......いるでしょ?』
咲「よく分かったわね」
『お前もなこんなに変えても分かるとは』
咲「分かるわよそれより何しに来たの?」
『暇だし〜明日のためにね』
咲「私も明日殺っていいの?」
『お前はまだ許可が降りてないだろでも僕達が危なくなったらやってくれ』
咲「了解」
『じゃ、僕はもう行く、咲は監視をお願い』
咲「何かあったらまた連絡するわ」
僕はそのまま繁華街に行った
『それほど情報はないか〜』
男「おっ!可愛い姉ちゃん俺と遊ばね?」
これで三回目......
『えぇ〜どうしようかな〜』
男「俺中本組に入ってるんだぞ?遊ぼうぜ〜」
『中本組??いいよぉ〜』
フッ好都合......
僕達はホテルに行った
僕は男にバレないようにナイフを取り出した
男「お前.....」
僕は髪色を元の色に戻した
目の色も元に戻した
『こんにちは?橘組組長です、お前達の組長について吐け』
男「分かった!言う!!」
僕は男から情報を聞き出し、外に連れ出して殺した
まぁそんなにいい情報はなかったけど
僕が帰ったのは1時......
明日は鏡夜達のがあるし寝るか
僕はそう思い寝た
『翼、あと少しであの女が琥珀を潰しにかかる、情報を集めろ』
翼「了解」
『僕はパソコンで調べるお前は外に行って聞いてきてくれ』
翼「はい、」
翼は走って家を出ていった
プルルルル!プルルルル!
『なんだ?』
咲「あと少しで潰しにかかるそうよ」
『分かった、お前も情報を集めといてくれいいな?』
咲「了解、」
ピッ!
『ふぅ......』
パソコンで調べたけど知っている情報しか出てこなかった
『翼はまだか...』
翼「今戻りました」
『どうだった』
翼「新しい情報は何にも」
『分かった、』
『もう寝ていいぞ...疲れただろう』
僕も眠りについた......
起きたのは朝4時だった
パソコンで調べると、
琥珀へ...
明日お前達を潰してやる
悪道より...
確か悪道には爽よりちょっと上のハッカーがいるな......
だったらこの情報は見られない......
明日僕も行くか
コンコン!!
『誰だ...』
翼「俺、」
『なんだ?』
翼「明日行くのか?」
『あぁ、翼、お前もこい、刀とナイフ、銃を持てよ』
翼「了解」
『翼僕、ちょっと学校行ってくる』
翼「は?大丈夫なのか?!」
『髪を金髪にして、僕とは違う服装しればいいだろ』
僕は髪色を金髪に変え、
白の生地が薄いヘソ出しの服、黒のズボンを履いて化粧をして顔を少し変えて、金色のヒールを履き、星のピアスをした
『分かるか?』
翼「いや、あとは口調を直せば別人だ」
『分かった、送ってくれ』
僕は翼が運転する車に乗り学校に向かった
みんな授業を受けてるから廊下を歩いてる奴らは少ない
僕は屋上に向かった
あの女がいるせいか知らないが鏡夜たちは授業を受けてるみたいで屋上にはいなかった
『咲......いるでしょ?』
咲「よく分かったわね」
『お前もなこんなに変えても分かるとは』
咲「分かるわよそれより何しに来たの?」
『暇だし〜明日のためにね』
咲「私も明日殺っていいの?」
『お前はまだ許可が降りてないだろでも僕達が危なくなったらやってくれ』
咲「了解」
『じゃ、僕はもう行く、咲は監視をお願い』
咲「何かあったらまた連絡するわ」
僕はそのまま繁華街に行った
『それほど情報はないか〜』
男「おっ!可愛い姉ちゃん俺と遊ばね?」
これで三回目......
『えぇ〜どうしようかな〜』
男「俺中本組に入ってるんだぞ?遊ぼうぜ〜」
『中本組??いいよぉ〜』
フッ好都合......
僕達はホテルに行った
僕は男にバレないようにナイフを取り出した
男「お前.....」
僕は髪色を元の色に戻した
目の色も元に戻した
『こんにちは?橘組組長です、お前達の組長について吐け』
男「分かった!言う!!」
僕は男から情報を聞き出し、外に連れ出して殺した
まぁそんなにいい情報はなかったけど
僕が帰ったのは1時......
明日は鏡夜達のがあるし寝るか
僕はそう思い寝た

