時雨said
翼「時雨さん、今日ですよ」
『分かってる、準備しろ』
僕は部屋に行き、男装して会議室に行った
なんで男装するかって?
こっちの方がナメられないから、女だとナメてくるやつらが大勢いるからな
ガチャ!!
『待たせた』
ウィ「どうしたんですか」
ウィリアムさんもここでは僕に敬語を使う、組関係では僕が上だから
『琥珀とう言う暴走族を狙っている、族、組がなぜか増えてきている、何か心当たりあるやつはいるか?』
男「いえうちのところはありません」
『分かった、族や組に聞いたら黒ずくめのやつが族や組に来たと言っていた、俺の島ではこんなことはやらせない、お前達も琥珀の奴らが闇討とかにあってたら助けてやれ、それと琥珀を潰そうとする仲間に入っている族、組の奴らは全員俺の所に連れてこい、生きたままだいいな?』
全「はい!!」
『他に聞きたいことはあるか?気になっていることとか』
男「すみません、私の下のやつが言ったんですが、琥珀に新しい姫が入ったとか?」
『あぁ名前は瑠璃、あいつは中本組、組長の娘、悪道の姫だ、琥珀にはスパイとして入っている、まぁ悪道も中本組も今の話の中には入っている』
男「じゃあその瑠璃って女は捕まえるんですか?」
『いや、今は泳がせとく...』
ウィ「何故ですか?」
『そいつは琥珀を潰そうと考えている、だったらもう少しで組や族をつれてつぶしにかかる、だったらその時、一緒に潰した方がいいだろ』
ウィ「そうですか」
『いいな...一応言っとくぞこのことはお前達の息子、すなわち、琥珀の幹部以上には絶対言うな、言ったらどうなるか考えろよ』
翼「今日はこれで終わりです、お帰りください」
翼がそう言うとみんな帰っていった
翼「これからどうする?」
『繁華街に行くぞ』
翼「このままか?」
『あぁもし琥珀がいても男装なら分からないだろ行くぞ』
俺たちは車で繁華街に来た
予想どうりなぜか鏡夜たちがいた
『あいつら何やってるんだ?』
翼「あなたを探しに来たとか」
『ないな、はやくやるぞお前はあっち、俺はこっち30分後に集合だ』
翼「了解」
俺はいろんなやつに聞いて回った
路地裏や女にも声をかけたけど新しい情報はなかった
翼「ありましたか?」
『いや、なかった』
翼「なにか飲みますか?」
『コーラが欲しい』
翼「わかりました」
俺は近くのベンチに座った
するとさっきまで鏡夜達と一緒にいた月と夜が俺の両側に座った
月「時雨〜」
『よく気づいたな』
夜「分かるよ〜!」
『鏡夜達は?気づいてるのか?』
月「ううん、あの女の相手してるよ」
『そうか、』
夜「何してなの?男装なんかして」
『組の仕事があったんだ』
鏡「おい!月に夜お前達誰と話してるんだよ」
月「今知り合ったの〜一人でいたから声掛けた!」
翼「しぐ、涼!!!」
『あぁルキ』
翼「何やってんだ、行くぞ仕事が入った」
夜「仕事って〜?」
翼「ホスト、じゃあないくぞNo.1さん」
俺たちは鏡夜達から離れた
『お前ありがとう』
翼「いいや、焦ったあいつらがいて」
『だな、もう帰るか』
俺たちは家に帰り寝た
翼「時雨さん、今日ですよ」
『分かってる、準備しろ』
僕は部屋に行き、男装して会議室に行った
なんで男装するかって?
こっちの方がナメられないから、女だとナメてくるやつらが大勢いるからな
ガチャ!!
『待たせた』
ウィ「どうしたんですか」
ウィリアムさんもここでは僕に敬語を使う、組関係では僕が上だから
『琥珀とう言う暴走族を狙っている、族、組がなぜか増えてきている、何か心当たりあるやつはいるか?』
男「いえうちのところはありません」
『分かった、族や組に聞いたら黒ずくめのやつが族や組に来たと言っていた、俺の島ではこんなことはやらせない、お前達も琥珀の奴らが闇討とかにあってたら助けてやれ、それと琥珀を潰そうとする仲間に入っている族、組の奴らは全員俺の所に連れてこい、生きたままだいいな?』
全「はい!!」
『他に聞きたいことはあるか?気になっていることとか』
男「すみません、私の下のやつが言ったんですが、琥珀に新しい姫が入ったとか?」
『あぁ名前は瑠璃、あいつは中本組、組長の娘、悪道の姫だ、琥珀にはスパイとして入っている、まぁ悪道も中本組も今の話の中には入っている』
男「じゃあその瑠璃って女は捕まえるんですか?」
『いや、今は泳がせとく...』
ウィ「何故ですか?」
『そいつは琥珀を潰そうと考えている、だったらもう少しで組や族をつれてつぶしにかかる、だったらその時、一緒に潰した方がいいだろ』
ウィ「そうですか」
『いいな...一応言っとくぞこのことはお前達の息子、すなわち、琥珀の幹部以上には絶対言うな、言ったらどうなるか考えろよ』
翼「今日はこれで終わりです、お帰りください」
翼がそう言うとみんな帰っていった
翼「これからどうする?」
『繁華街に行くぞ』
翼「このままか?」
『あぁもし琥珀がいても男装なら分からないだろ行くぞ』
俺たちは車で繁華街に来た
予想どうりなぜか鏡夜たちがいた
『あいつら何やってるんだ?』
翼「あなたを探しに来たとか」
『ないな、はやくやるぞお前はあっち、俺はこっち30分後に集合だ』
翼「了解」
俺はいろんなやつに聞いて回った
路地裏や女にも声をかけたけど新しい情報はなかった
翼「ありましたか?」
『いや、なかった』
翼「なにか飲みますか?」
『コーラが欲しい』
翼「わかりました」
俺は近くのベンチに座った
するとさっきまで鏡夜達と一緒にいた月と夜が俺の両側に座った
月「時雨〜」
『よく気づいたな』
夜「分かるよ〜!」
『鏡夜達は?気づいてるのか?』
月「ううん、あの女の相手してるよ」
『そうか、』
夜「何してなの?男装なんかして」
『組の仕事があったんだ』
鏡「おい!月に夜お前達誰と話してるんだよ」
月「今知り合ったの〜一人でいたから声掛けた!」
翼「しぐ、涼!!!」
『あぁルキ』
翼「何やってんだ、行くぞ仕事が入った」
夜「仕事って〜?」
翼「ホスト、じゃあないくぞNo.1さん」
俺たちは鏡夜達から離れた
『お前ありがとう』
翼「いいや、焦ったあいつらがいて」
『だな、もう帰るか』
俺たちは家に帰り寝た

