最強の女不良と世界No.1暴走族

翼said end

時雨が行ってからすぐに、蓮と鏡夜が来た、あの女はあと一人の男が相手をしている

鏡「なんでお前があいつと来ている」

翼「なんでお前達にいう必要がある?」

蓮「言え、」

こいつは......

翼「お前達にはいう必要なんてない、その前に時雨を追い出したんだ、違うか?そんな奴らには教えられない、もう戻れ、時雨がくる」

そう言うと素直に戻って言った

『あの女、今は鏡夜と付き合ってるみたいだぞ』

翼「はっ?何でだよ、あいつ蓮が好きなんだろ?」

『だからな、それと月達によるとあいつ鏡夜達を洗脳してるみたいだぞ、月と夜はかかってないけどあとの3人はかかってるみたいだ』

翼「マジか...」

『ここに来てまで仕事の話を持ち出すのは終わりだ、飯もくったし、行くか』

俺たちはレストランをあとにした

翼「じゃあゲーセン行くか」

俺たちはゲーセンに向かった

『翼、あれ取って』

時雨が指さす方向を見たら少しおっきいクマのぬいぐるみ

俺は百円を入れて簡単にとった

『ありがとう、』

翼「別に」

『お前は素直じゃないな..帰るか?』

翼「そうだな、もう帰ろう」

『ていうか後からめちゃ見てるんだけど』

翼「だな」

俺たちはそんなことを気にしながら家に帰った

翼said end