最強の女不良と世界No.1暴走族

次の日......

僕は今外にいる

今は朝の4時半......

いつもより早く起きて暇だから外に出た

蓮はぐっすり寝てる他のみんなも見たけど可愛い寝顔で寝てた

プルルルルプルルルル!

こんな時間に誰?

『はい?』

?「......もうすぐだ」

プーップーッ

なんだよ......

蓮「時雨?」

『起きた?』

『寝ててもよかったのに』

蓮「お前が隣にいないから心配してきたんだ」

『そう、ごめん』

蓮「時雨..お前がいて良かったよ」

『どうしたんだ?』

蓮「お前とあえてお前を好きになった」

『僕は...』

蓮「ん?」

『僕も好きだよ?でも今は無理......ごめん』

蓮「いいんだよ全部終わってからだなお前の気持ちが分かったんだ嬉しいよ」

『ありがとう』

鏡「ここにいたか、探したぞ」

『ごめん、早く起きたから』

月「早く中入ろ!」

蓮「そうだな....」

さっきの電話....もうすぐってどういう意味?

爽「大丈夫ですか?」

『うん大丈夫』

夜「僕達学校行くけど時雨も行く?」

家にいてもつまんないし

『行く、』

僕は制服に着替えて下に降りた

鏡「出来たなってもまだ7時半だからなもう少ししてから行くか」

僕達は八時になってから学校に向かった