最強の女不良と世界No.1暴走族

その日の夜......

僕はくらい空間にたっていた

父「お前をまた手に入れてみせる、楽しみにしとけハハ」

ガバッ!

『ハァハァハァハァ......』

蓮「どうした?時雨」

『蓮......ハァハァ』

蓮「大丈夫だ安心しろ」

蓮が僕を抱き寄せた

チュッ

蓮が僕の額にキスをした

『おやすみ...』

そしてまた眠りについた