最強の女不良と世界No.1暴走族

一週間後......

父「出ろ......」

『はい......』

やっと外に出られた......

僕は心の中では言えるように言えるけど口では背けない......

父「今日からちゃんと殺れよ」

『はい......』

出してもらったのは夜ですぐに服を着替え親父に言われた人を殺しに行った

男「許してくれ!頼む!!」

『無理だ......死ね......』

グサッ バン!バン!

僕は日本刀で心臓を刺し銃で頭を撃った

それからも毎日毎日自分の手を他人の赤い血で汚していった

もう僕には感情がない鏡夜と出会う前みたいになってる......

さてと帰るか......

時雨said end