最強の女不良と世界No.1暴走族

次の日

今は4時半まだ誰も起きていない

リビングにある机に手紙と鏡夜とのピアスを置いて外に出た

そしたらもう親父が家の前まで来ていた

親「早く行くぞ」

『あぁ......』

私は振り向いて

『バイバイ......』

そう言って車に乗った......

時雨said end