包み隠さず言います あたしが『紅蘭』です

鏡『へぇー』



怜『まぁ、10秒待っとけよ』



鏡・紫『『10、9、8……3、2、い』』



バンッ



鏡・紫『『……(・д・)チッ』』



?『ハァハァ 怜也!1階から4階まで来るのどんだけしんどいか分かってんのかよ(^ω^#)』



怜『お〜お疲れ様〜』



?『ったくよ〜 ところでよ…こいつら誰だ?』



怜『転校生だ♪』



鏡・紫『『ねぇねぇ怜くん(怜也さん)この人って…まさ(雅人さん)だよね(ですよね)?』』



怜『そうだぞ♪』



雅『あ゛?なんで知ってんだよ って、鏡華さんと紫月か?!!』



鏡・紫『『ピンポーン』』



雅『お久しぶりです!!』



鏡『ほんと久しぶりだね!!』