あの人と出会ったのは、
ちょうど、風が冷たくなてきた頃だった。
第1印象なんて覚えてないけど、
今では優しくて、何よりも大切で、
彼がいなくなるのが怖い。
恋に落ちることは、とても怖い。
自分じゃない感じがして。
いけないことだと思ていても、
どんどん彼への気持ちが膨らんで制御きかなくなる。
そして、好きでいることをやめたくなる。
だけど、私は知ってる。
恋が言葉では表せないくらい優しくて、キラキラしていて、夢があって、人を綺麗にできるくらい素敵なことを。
これは私の幸せへと続く日記。
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