時の中に君がいる

あの時言っていた君の言葉

嘘でもそれでも構わない

君が好きで

きみは僕を好きだと言うけど

何かあってもきみは何も行動してない

それが答えなのだよ言うことは

僕自身わかっている

だけきみの言葉を信じていたい僕はそれを気にしなくていいた

愛して愛されてたい