守ってあげる。

要「おい、豹。明音に変なこと頼むんじゃねぇよ」

豹「わ!聞いてたんすか!」

要「丸聞こえだよ」

豹「マジすか、」

明「要さん、私そんなことしないから!」

要「当たり前だ」

と、ちょっと叱られてしまった、、

それからは、夕方になるまでみんなと話してた。

要「明音ー、帰るぞ」

明「あ!うん!!」

そして、要さんのお家に帰った。