綾『山崎さん、初めまして!岸辺綾です!自分、壬生浪士組の中であなたが1番好きです!!』
綾(憧れの意味で!!!)
山崎「へぇ、そうか そうか!わいが1番なんや〜!!それは、嬉しいな〜!」ニヤニヤ
山崎さんのことが1番好きと伝えると、山崎さんは、ニヤニヤしながら土方さんを見た。
土方「なんだよ!ニヤニヤしながら俺を見んじゃねぇーよ!!」
山崎「いやあ、土方さんに勝てることあったなーって思って。」
土方「っ!うるせーよ!俺は今からだ!!大体、何に対しての好きだよ!?」
綾『え?憧れですけど?』
山崎「.....え、異性に対してとかやないの?」
綾『はい。』

