花said
今6時か
朝ごはんの準備するか蓮達来ると思うから
ピンポーン
花「あっ!はーい」
ガチャ
蓮「はよ」
瞬「おはようございます」
萊「はよ」
剣「おっはー」
春「ハロー」
花「みんなおはようご飯出来てるから食べよ」
剣「海里はどうした?まだ寝てるのか?」
花「うん」
瞬「起こしに行きますか?一緒にご飯も食べれば」
花「無理だよお姉ちゃんの部屋の中には入れないよ」
蓮「どういうことだ?」
花「お姉ちゃんの部屋の扉はパスワードとかを入れないと入れないから」
萊「何でそんなに頑丈にしてるんだよ!?」
花「分からないけど」
トコトコトコ
花「あっ!お姉ちゃんが起きてきた」
ガチャ
花「お姉ちゃんおはよう」
「おはよ」
お姉ちゃんはまたご飯食べないって言ったからヨーグルトをあげて家を出た
瞬「花のお姉ちゃん不思議ですね調べるにも情報は出てこないし」
春「今日金曜日だから花ちゃんのお家に泊まれば分かるんじゃない?」
萊「大丈夫か?花」
花「うん!いいよ部屋いっぱいあるから!」
「キャーーー♥夜空の皆様よーー」
萊「うるせぇな」
剣「まぁまぁいいじゃないか」
瞬「萊ここでは抑えてください」
蓮「じゃあ花昼休みにな」
花「分かった!」
お泊まりかぁ〜 お姉ちゃんのことちょっとでも分かるかなぁ?
キンコーンカンコーン
やっと終わった屋上行こう!
あっ蓮達
花「おーい蓮達ー!」
春「花ちゃん!屋上行こ!」
花「うん!」
ギギィー
あっ!お姉ちゃんまたタバコ吸ってる!
お姉ちゃんからタバコを全部没収したからご飯食べよ!
プルルルルプルルルル
この着信音お姉ちゃんか
瞬「海里さん誰と話してるんでしょう全部英語ですよ」
花「嘘!」
本当だ!すごい
萊「本当にあいつは何者なんだ」
妹の私でさえ分からないなんて
少ししてからお姉ちゃんの電話が終わった
お泊まりのこと話さないと!
花「お姉ちゃん!今日ね金曜日だから蓮達お家に泊めていい?」
『えっ?幹部さんたちを?』
なんだろう一瞬イヤな顔したけど
『いいよそれで花が楽しいならねじゃあ放課後一緒に家に行く?』
春「うん!行く行く!」
『分かった花は放課後教室で待っといてよ幹部さんたちが迎えに来るんでしょ?』
花「うん!わかった!」
それからあっという間に放課後になった
蓮「じゃあ行こうぜ」
『私バイクだけど花どうする?夜空の人と乗る?』
花「私お姉ちゃんのに乗ってみたい!」
『分かったでも落ちないでよ私速いから多分幹部さんたちよりか』
剣「俺たちよりか速いのか!?」
『うんじゃあ行くよ?捕まっといてね』
ブンブンブーン
めちゃ速い!やば!落ちそう
『花?着いたよ?』
花「えっ!?もう?」
蓮「お前めちゃくちゃ速いじゃないか何km出してんだよ」
『いいでしょ別にさぁ入ろ』
瞬「いつ見ても豪邸ですね」
『まぁねプールとかもあるし』
ガチャ
『私部屋行くから寝る部屋は花と決めて』
蓮「花海里の近くの部屋って空いてるか?」
花「うん隣が空いてるよ」
萊「じゃあそこにしてリビングで待っとこうぜ」
剣「家の家事とかは誰がしてるの?」
花「全部お姉ちゃんだよ私がやるっていても花はいっぱい遊んでていいからって」
瞬「いつも花さんのことを心配してますよね?海里さん」
春「だよね〜学校に来たのも花ちゃんが心配だからとか行ってたし花が楽しいならそれでいいよとかめちゃ言ってるしね〜」
お姉ちゃんはまだあのことを引きずっているんだよ
お願いだからもう自由になってよお姉ちゃん......
ガチャ
『部屋は決まった?』
春「うん!決まったよ!」
『夕飯作るけど何がいい?』
花「私オムライスが食べたい!」
お姉ちゃんのオムライスすごく美味しいんだよね!
『みんなもそれでいい?』
全「あぁ(はい)(うん)」
ジュージュー コトコト トントン
『はい出来たよ』
全「いただきます」
蓮「うま」
瞬「美味しいですね」
萊「うまい」
剣「うまいな!」
春「美味しいよ!海里ちゃん」
『それはありがとう花これから私仕事だからちょっと出るね9時までには帰ってくるからそれで明日はみんなで新しく出来たショッピングモール行こうね』
花「分かった!」
ガチャバタン
蓮「仕事って何だ?花?」
花「分からない」
剣「尾行しればいいんじゃないか?」
春「いいね!それ」
花「いいけど気をつけてよお姉ちゃん約束どうり9時までには帰ってくるから」
瞬「海里さんが出て少ししてから追いかけますか」
萊「気づかれないか?」
蓮「大丈夫だろ気づかれたら聞き出せばいいしな」
ガチャ
全「!!!!」
みんなびっくりしていたお姉ちゃんの格好は
黒のミニワンピに白の花柄が描かれていて
ピアスも蝶々のをつけていてとても綺麗だったからだ
『私もう行くねあの人待たすと大変だから』
あの人って誰?
『じゃあね』
バタン
瞬「あの人って誰でしょうね?」
萊「彼氏何じゃね?」
春「嘘!海里ちゃん彼氏いるの?花ちゃん」
花「いないと思うよ!お姉ちゃん今まで誰とも付き合った事ないって行ってたし」
蓮「そろそろ行くか」
剣「だな」
家を出て少し歩いたら繁華街にお姉ちゃんがいた
少し様子を見ていたらめちゃイケメンの人がお姉ちゃんに話しかけていた
萊「ほらやっぱり彼氏じゃないのか?」
瞬「ですね楽しそうに話してますし」
蓮「チッ」
剣「ww蓮落ち着けよ」
春「そうだよ怒っちゃダメだよ」
何で蓮は怒っているのかな?
お姉ちゃんを見てみるとこちらをじっと見ていた
花「えっ!?嘘!」
蓮「どうした?花?」
花「お姉ちゃんが私たちのこと見てるんだけど」
瞬「本当ですか!?でも少し距離は離れていますよ?」
『花出ておいで』
お姉ちゃん怒らすと怖いからな
花「お姉ちゃんその人彼氏?」
『えっ?彼氏?やめてよ知り合いよ知り合い』
キ「こんにちは〜キルです〜♪」
『それで?花こんな所で幹部さん達と何をしていたのかな?(黒笑)』
蓮「(怖いな海里は)」
瞬「(怒らせるとヤバいですね)」
剣「(殺気がちょっと出てるし)」
萊「(こいつやっぱり何者だ?)」
春「(花ちゃん大丈夫かな?)」
花「だってお姉ちゃんが夜に出ていくから何してるのか気になって」
キ「ん?夜出てる?海里?また?」
『仕事だよ!仕事!そんなに怖い顔しないでよ』
キ「今日は見逃すけど月曜からはあんま出ないでよ」
『はいはいじゃバイバイ』
キ「夏休み海でも行こうねぇー!」
『めんど』
よかったお姉ちゃん私たちのこと忘れてる?
『あっ花家に帰ったら話聞くからね?』
花「は、はい!」
その後家に帰って1時間くらお姉ちゃんに叱られた
ついでに蓮達も
花said end
今6時か
朝ごはんの準備するか蓮達来ると思うから
ピンポーン
花「あっ!はーい」
ガチャ
蓮「はよ」
瞬「おはようございます」
萊「はよ」
剣「おっはー」
春「ハロー」
花「みんなおはようご飯出来てるから食べよ」
剣「海里はどうした?まだ寝てるのか?」
花「うん」
瞬「起こしに行きますか?一緒にご飯も食べれば」
花「無理だよお姉ちゃんの部屋の中には入れないよ」
蓮「どういうことだ?」
花「お姉ちゃんの部屋の扉はパスワードとかを入れないと入れないから」
萊「何でそんなに頑丈にしてるんだよ!?」
花「分からないけど」
トコトコトコ
花「あっ!お姉ちゃんが起きてきた」
ガチャ
花「お姉ちゃんおはよう」
「おはよ」
お姉ちゃんはまたご飯食べないって言ったからヨーグルトをあげて家を出た
瞬「花のお姉ちゃん不思議ですね調べるにも情報は出てこないし」
春「今日金曜日だから花ちゃんのお家に泊まれば分かるんじゃない?」
萊「大丈夫か?花」
花「うん!いいよ部屋いっぱいあるから!」
「キャーーー♥夜空の皆様よーー」
萊「うるせぇな」
剣「まぁまぁいいじゃないか」
瞬「萊ここでは抑えてください」
蓮「じゃあ花昼休みにな」
花「分かった!」
お泊まりかぁ〜 お姉ちゃんのことちょっとでも分かるかなぁ?
キンコーンカンコーン
やっと終わった屋上行こう!
あっ蓮達
花「おーい蓮達ー!」
春「花ちゃん!屋上行こ!」
花「うん!」
ギギィー
あっ!お姉ちゃんまたタバコ吸ってる!
お姉ちゃんからタバコを全部没収したからご飯食べよ!
プルルルルプルルルル
この着信音お姉ちゃんか
瞬「海里さん誰と話してるんでしょう全部英語ですよ」
花「嘘!」
本当だ!すごい
萊「本当にあいつは何者なんだ」
妹の私でさえ分からないなんて
少ししてからお姉ちゃんの電話が終わった
お泊まりのこと話さないと!
花「お姉ちゃん!今日ね金曜日だから蓮達お家に泊めていい?」
『えっ?幹部さんたちを?』
なんだろう一瞬イヤな顔したけど
『いいよそれで花が楽しいならねじゃあ放課後一緒に家に行く?』
春「うん!行く行く!」
『分かった花は放課後教室で待っといてよ幹部さんたちが迎えに来るんでしょ?』
花「うん!わかった!」
それからあっという間に放課後になった
蓮「じゃあ行こうぜ」
『私バイクだけど花どうする?夜空の人と乗る?』
花「私お姉ちゃんのに乗ってみたい!」
『分かったでも落ちないでよ私速いから多分幹部さんたちよりか』
剣「俺たちよりか速いのか!?」
『うんじゃあ行くよ?捕まっといてね』
ブンブンブーン
めちゃ速い!やば!落ちそう
『花?着いたよ?』
花「えっ!?もう?」
蓮「お前めちゃくちゃ速いじゃないか何km出してんだよ」
『いいでしょ別にさぁ入ろ』
瞬「いつ見ても豪邸ですね」
『まぁねプールとかもあるし』
ガチャ
『私部屋行くから寝る部屋は花と決めて』
蓮「花海里の近くの部屋って空いてるか?」
花「うん隣が空いてるよ」
萊「じゃあそこにしてリビングで待っとこうぜ」
剣「家の家事とかは誰がしてるの?」
花「全部お姉ちゃんだよ私がやるっていても花はいっぱい遊んでていいからって」
瞬「いつも花さんのことを心配してますよね?海里さん」
春「だよね〜学校に来たのも花ちゃんが心配だからとか行ってたし花が楽しいならそれでいいよとかめちゃ言ってるしね〜」
お姉ちゃんはまだあのことを引きずっているんだよ
お願いだからもう自由になってよお姉ちゃん......
ガチャ
『部屋は決まった?』
春「うん!決まったよ!」
『夕飯作るけど何がいい?』
花「私オムライスが食べたい!」
お姉ちゃんのオムライスすごく美味しいんだよね!
『みんなもそれでいい?』
全「あぁ(はい)(うん)」
ジュージュー コトコト トントン
『はい出来たよ』
全「いただきます」
蓮「うま」
瞬「美味しいですね」
萊「うまい」
剣「うまいな!」
春「美味しいよ!海里ちゃん」
『それはありがとう花これから私仕事だからちょっと出るね9時までには帰ってくるからそれで明日はみんなで新しく出来たショッピングモール行こうね』
花「分かった!」
ガチャバタン
蓮「仕事って何だ?花?」
花「分からない」
剣「尾行しればいいんじゃないか?」
春「いいね!それ」
花「いいけど気をつけてよお姉ちゃん約束どうり9時までには帰ってくるから」
瞬「海里さんが出て少ししてから追いかけますか」
萊「気づかれないか?」
蓮「大丈夫だろ気づかれたら聞き出せばいいしな」
ガチャ
全「!!!!」
みんなびっくりしていたお姉ちゃんの格好は
黒のミニワンピに白の花柄が描かれていて
ピアスも蝶々のをつけていてとても綺麗だったからだ
『私もう行くねあの人待たすと大変だから』
あの人って誰?
『じゃあね』
バタン
瞬「あの人って誰でしょうね?」
萊「彼氏何じゃね?」
春「嘘!海里ちゃん彼氏いるの?花ちゃん」
花「いないと思うよ!お姉ちゃん今まで誰とも付き合った事ないって行ってたし」
蓮「そろそろ行くか」
剣「だな」
家を出て少し歩いたら繁華街にお姉ちゃんがいた
少し様子を見ていたらめちゃイケメンの人がお姉ちゃんに話しかけていた
萊「ほらやっぱり彼氏じゃないのか?」
瞬「ですね楽しそうに話してますし」
蓮「チッ」
剣「ww蓮落ち着けよ」
春「そうだよ怒っちゃダメだよ」
何で蓮は怒っているのかな?
お姉ちゃんを見てみるとこちらをじっと見ていた
花「えっ!?嘘!」
蓮「どうした?花?」
花「お姉ちゃんが私たちのこと見てるんだけど」
瞬「本当ですか!?でも少し距離は離れていますよ?」
『花出ておいで』
お姉ちゃん怒らすと怖いからな
花「お姉ちゃんその人彼氏?」
『えっ?彼氏?やめてよ知り合いよ知り合い』
キ「こんにちは〜キルです〜♪」
『それで?花こんな所で幹部さん達と何をしていたのかな?(黒笑)』
蓮「(怖いな海里は)」
瞬「(怒らせるとヤバいですね)」
剣「(殺気がちょっと出てるし)」
萊「(こいつやっぱり何者だ?)」
春「(花ちゃん大丈夫かな?)」
花「だってお姉ちゃんが夜に出ていくから何してるのか気になって」
キ「ん?夜出てる?海里?また?」
『仕事だよ!仕事!そんなに怖い顔しないでよ』
キ「今日は見逃すけど月曜からはあんま出ないでよ」
『はいはいじゃバイバイ』
キ「夏休み海でも行こうねぇー!」
『めんど』
よかったお姉ちゃん私たちのこと忘れてる?
『あっ花家に帰ったら話聞くからね?』
花「は、はい!」
その後家に帰って1時間くらお姉ちゃんに叱られた
ついでに蓮達も
花said end

