『は!?
なに言ってんの?
そーゆー意味で言ってないし!
そーゆーこと考えてるひなたのがエロいよ?』
「エロくて結構〜♪
優花も分かってるなら遠慮なく、襲えるし?」
『お、襲うって/////!!
や、やっぱり寝るのも分けよっか////!?』
「今さら無理です〜!!!!
今日からこっちな…♪」
『え…えっち禁止だよ!?』
「は?
ここまで言っといてなに言ってんの?
そんなん抑えれるわけねぇだろ。
それにほら…優花だって…」
そういって腕をひっぱりあたしを抱き寄せキスをした。
『んっ…ふ、…ん...』
にっこり微笑むひなた。
引き寄せられたあたしは壁へと押し付けられ引っ張っていた手はあたしの服の中へと入っていく。



