俺様ダーリン!?

「うん♪」

『広いね!!

何階なの?』

「10階★
眺めきれいだったよ!!」


『じゅ、10階!?

最上階じゃん!!』


「そうだよ!!」


『やばーっ('ω'*)

早く、入ろ!!』


あたしの喜ぶ顔を見てひなたは笑った。

「喜んでくれてよかったよ。」

あたしたちは早速部屋に入った。


『中も広いねっ\(・∀・)/』


「おう。
いちよー寝室も2つ出来るような間取りだしな。

部屋、どーする?

一緒?分ける?」


『うーん…。
荷物だけは別々でいいんじゃない?

寝るときは多分一緒になるだろうし…。』


「…優花はそんなこと考えてんの?

ほんっとエロいよな!!」