愛される姫と愛されない姫

悠「ねえ美桜どこが感じるの?ここ?それとも…こっち?」



そんなこと聞かないで




美桜「あっやぁそ、こダメぇあっんっ」



悠「もうそろそろいいよね」



ゆっくんのものが私の最奥を突く



美桜「え、あっあぁぁぁぁ!んっはぁっんぁあっあっあっあっ」




突くたびに口から零れる甘い声



そして私は限界がきてそのまま夢の中に落ちていった