最高の恋物語

--1時間後--

プルルル

夏海 「誰からだろ。」

!?

星夜!?

夏海 「もしもし?」
星夜 「あ、俺だけどさ」
夏海 「うん」
星夜 「今日祭り行かね?2人で⸝⸝⸝」
夏海 「えっ」
星夜 「あ!ほら!ほら!この間の埋め合
わせっ!!」
夏海 「ごめん。」
星夜 「そっか…」
「りょーかい。」
プチッ

夏海 「ほんとは、行きたいよ(泣)」
「はぁ…」
流星 「ため息ばっかついてんなー!」
夏海 「うえーー!なんでいんの??」
流星 「イエイ!✌️」

流星は、保育園から、一緒で、私の幼なじみそして、隣の家の人。小さい頃はよく遊んでたけど、中学生になってからは、話してなかった。でも、流星に対してなら素直でいれる。
中学入って、初めて同じクラスになった

流星 「ゲームしねぇ??」
夏海 「何賭ける?」
流星 「んー、俺が負けたら秘密教える」
夏海 「よっしゃ!勝つし」