夏美が、こっちを見てる。でも、泣いてる…。
夏海 「ちょっと待ってて」
私は、星夜に、そう言うと、夏美の所へ
夏海 「夏美、私は、星夜がすき。」
「今から気持ち伝える。」
夏美 「勝手にすれば(泣)」
「こっちは、もう、振られたんだ
よ!報告いらんわ!」
夏海 「夏美…」
ギュッ
私は、いつの間にか、夏美を、抱きしめてた。
夏海 「行ってくる!」
バタバタ
星夜 「で、話って??」
夏海 「わたしね!私は…」
「私は星夜がすき!」
星夜 「⸝⸝⸝」
ギュッ
星夜に、抱きしめられた。
星夜 「めっちゃ嬉しい!」
「あ!」
夏海 「ん?」
星夜 「俺と付き合って下さい。」
夏海 「はい(泣)」
パチパチ
拍手を、してくれたのは、
夏美、梨花、流星だった!!
夏海 「ちょっと待ってて」
私は、星夜に、そう言うと、夏美の所へ
夏海 「夏美、私は、星夜がすき。」
「今から気持ち伝える。」
夏美 「勝手にすれば(泣)」
「こっちは、もう、振られたんだ
よ!報告いらんわ!」
夏海 「夏美…」
ギュッ
私は、いつの間にか、夏美を、抱きしめてた。
夏海 「行ってくる!」
バタバタ
星夜 「で、話って??」
夏海 「わたしね!私は…」
「私は星夜がすき!」
星夜 「⸝⸝⸝」
ギュッ
星夜に、抱きしめられた。
星夜 「めっちゃ嬉しい!」
「あ!」
夏海 「ん?」
星夜 「俺と付き合って下さい。」
夏海 「はい(泣)」
パチパチ
拍手を、してくれたのは、
夏美、梨花、流星だった!!
